呟き

同じ人に2回当たったけどリベンジ出来て嬉しい

安定はまだしてないけど、ネフでないユベルも楽しい

たまにフリーで自害する人がいるのだけれど、あれはミッション用とかそういうやつ?

ユベル取られてダークネス戦感(使用キャラが十代じゃないのが惜しい)

スナストくんとのユベルでダークネクロフィアのバクラ相手になかなか良い試合をした

炎王使ってないユベルの初手で伏せても相手がヤクシャ警戒するので
逆に違くてごめんみたいな気持ちになる

電卓くんとかもっと使いたいけど、大体ユベルも誰もいない初手に来てくれる

ネフちゃんは必要なパーツ分かりやすいからな

リンクスユベルも幾つかデッキ作ってフリーで試してはいるのだけども、
なかなかネフユベルほどのまとまりにならない

特定の行動試せば何だかんだ直って(もしくは応急処置できて)現状今までパソコン修理のお世話になったことないのは助かる

再インストールとかしてもそこまで馬鹿長い時間食わないのはSSDにしといて良かった部分

直ったぜええええイェエエエエエイ
やっぱOS再インストールこそ最強

macが不具合起こしたので自力修復中
直るといいのだけどな…

GXやっぱ面白いなあ、初期のわちゃわちゃ感も好き

錬金術の授業ってなんだよ!!!(今更)

最近できてなかったので、また絵の練習をしなければいけない気がするな

Blog,遊戯王絵


そういや穂村くん描くタイミングを逃していた気がするので落書き!

元がヤンキー気味だったのに都会に来るからってこんなにイメチェンした経緯が見てみたいわ。
新しい場所だから問題起きないようまじめにしなきゃ…ってなったのかな、
逆に元が本来以上に周りに壁作る虚栄張りすぎてた部分なんかもあるのやもしれんが。

こう見えて昔から道場で鍛えられてそうで肉体派っぽいというね、
いつか遊作たちにもその辺知られることあるんだろうか、でもVR空間での活動が主だからあまり機会なさそう。

穂村と不霊夢はイグニスと人間のパートナーで最初から一番友好的なコンビに見える
(まだアクアのとこだけどういうコンビ関係か分かってないけれど)。
遊作とAiちゃんも最近は絆深まってきたけれど、最初は一方通行だったり打算考えたりだったからね。
不霊夢は穂村のとこ来た時から既に相手が立ち上がれる人間だって信頼し続けてる感じで、
性格相性的にも時々メンタル面に弱い部分が出てきちゃう穂村と
ひたすら支えて応援してくれる不霊夢で結構ピッタリなので、今後も仲良くやっていけると良いね。

呟き

5D’sも配信開始されてそっちも見たい気持ちもあるけども

だからGXって話数何話も跨いでたとしても、結構設定ちゃんと繋がってると思うのよね

とはいえユベルの設定もなさそうな時期から、幼少は精霊の声聞こえててその後聞こえなくなったのにまた復活した
みたいな後で拾ったっぽい設定出てたりはする

なぜかここ数日考察スイッチ入ってるけども、それなら3期を見ればいいのに(でも1期も2期も見たい)

ユベルが覇王のことを中途半端に理解してたりしてなかったりな様子だから余計難しい
十代が前世見るまで覇王の本当の意味を知らなかったように、ユベルも十代が勘違いしてた時期のことを覇王と思ってる節がある(犠牲にするなんて流石覇王発言とか)

現世の十代は十代として固有に見てくれてるのは確かなのだけども、
それが前世の記憶ある上でなのか、前世の記憶自体無くてなのか

それ以外の部分でも、単に覇王じゃなく覇王十代って呼び方とか
覇王十代にだって出来るはずないよという覇王相手なのに敬意どころかちょっと小馬鹿にした感じとか

まず同一視してたら敬語だろうしさ

ユベルが十代を前世と同一視してないことだけは確か。
同一視してたら愛してくれると言ったじゃないかと主張するのが早いのに一切しない

今のユベルと前世のユベルが地続きなのか違うのか、
記憶あるのかとか無いのかとか元々持ってないのかとか持ってたけど忘れてるのかとか一部だけ抜けてるのかとか
ありうる説のパターン多すぎ問題

量産されてるとなると自然にカード化したとかじゃなく
元になったものを模してカードになってそうだけれど

しかしこの回に限らず精霊がデュエルで自分召喚する時って
自分がそのままフィールド出てくんだよね。
ユベルの場合進化するからってのがあるんだろうけど、
別個体のユベル召喚してるの、結局ユベルのカードって量産されてるタイプなのかしら…?

黒蠍盗掘団回の伏線回収好き。
てかほんとサンダー精霊に優しいよね

呟き

前世見た時にわざわざ「正しい闇の力を持つもの…それが覇王?」
って十代にイルカ回想させた上に反応させてたからそこはちゃんとキーなのだと思う

(´・ω・`)ぬーん

そうなると子供から大人になるための旅に出るってのは、
やはりユベルにしたことやら覇王のことやら受け入れて、破滅の光倒す旅ってことに思うのだけども

三沢の「特別な力を与えられたものは、期待してくれているみんなの為に戦わなきゃなきゃならないんじゃないのか!!」
ってのも戦わなきゃいけない責任って部分ありそうだけど、これは責任とそのまま言われてるわけじゃないので仮

それに対して十代が引き受けなきゃ行けない覚悟とは?ってなると、全部じゃなくとも1番大きいのは
作中でそのまんまあなたの"責任"じゃないって言及されてる(でも本人は自分の責任だと滅茶苦茶思いつめてる)
ユベル宇宙に飛ばしたことや伴う諸々のことに思うし

デュエルに対してではあるけど、
「デュエルが誰とでも楽しいわけじゃないことを知った。デュエルに重大な責任が伴う時があることも知った。
それを引き受ける覚悟が大人になるということで」
とそのまま本人が言ってるので、大人の心になるってことはやっぱり責任とかを引き受ける覚悟のことなのだろうし

昔から十代が闇のデュエルみたいな命がけの決闘について考える描写自体はあるんだよね
流石にまだ折れはしないけれど

というわけでGXを見直している。今見てるの初期だけど

一応公式の台詞とかに基づいては考察しているので
そこまで本編と考察内容がズレてるってパターンは無いと思いたいけどもー

色々書いたけどGX見直せばまた色々気付けることある気がするのよね、
再放送も見たしユベル関連は何度も見直してる回もあるけど、いかんせん色んなとこに描写あるから
なにかに気付いたら更にその上で見直さないとスルー気味な部分が実は重要だったとかありそう

気をつけなきゃいけないのは単に大人になることと大人の心になることは別ということよな、
前世で言われるのも「少年の心が大人に成長するまで」であるし