Blog,ユベル


から十代がユベルを闇に守ってるイメージの絵。


リンクスのユベルイベント二回目が終わった!!
でも完走したしEX玉で進化引き換えたしやり残しは無いので満足したぜ!!

もうこういうユベルに対する祭りみたいなものやってもらえる機会二度と無いかもなと思うと
なんだか切ないというか複雑な気分ではありますが…終わりは来るものだ。
今後また3期決闘年代期とか、超融合後のガッチャさんでイベントとかもあるかもしれないしね!
演出面凝って下さったり、リンクスに本当に感謝です。


んで次は斎王ですよ!破滅の光ですよ!!
実装される斎王が設定どういう扱いなのか分からんけども、
ここで一度軽く破滅の光&光の波動についておさらいしようのコーナー。軽くね。


【破滅の光】
宇宙を破壊し尽くす意志的なやつ。
エド父が破滅の光の声の誘惑に負けつつ作ったBloo-D→を奪ったDD→から持ち込まれた斎王
と入り込んでって斎王の中に破滅の光人格が出来る。

目的が、
完全なる統一世界を求めて不完全な宇宙を破滅させてやり直すぞ!
破滅は宇宙の運命だから人間も破壊衝動を欲しているんだぞ!
というものなので、能力者である自分らが迫害されるこんな世界なんて…という斎王の弱みにマッチしちゃった感じ。

覇王(本来の方)がザックリいうと力を宇宙のため使命のため正義として使う存在で、
破滅の光は力を自分の衝動のまま使って振るいまくるって風に相反してる感じ多分。推察。

破滅の光自体は倒した後この宇宙から消えたと、ガッチャさんはだけど言ってた。

【光の波動】
多分破滅の光の根源的なもの。多分。
「破滅の光が宇宙自身から生まれた。」って台詞と
“数億年前宇宙の彼方でホワイトホールが噴出させたエネルギーが光の波動"ってペガサスの説明、
宇宙に行ったユベルが波動を浴びたこととか考えると多分そんな感じ。

度々地球に降り注いで人間に戦争やら事件やら起こさせてるらしい。迷惑。
エド家の事件もそのせいなので、降り注いだ光の波動=破滅の光なのかもしれない。

3期以降は過去回回想以外じゃ破滅の光の呼び名よりも、基本的に敵は光の波動と言われていて、
ユベル関係でも倒す相手が光の波動だと言われているので、
破滅の光は二期で倒したけど、その大本である光の波動を倒しに行ったのが超融合時なのだと思う。



んな感じです!たぶん!大体!

しかしユベルって光の波動の影響受けて歪んだ、変わってしまったと言われていて
流れ的に傷付け愛に目覚めたのとかがその影響っぽくはあるのだけども、
元々が十代の負けた相手を病院送りにさせたりしていたし、こう、
ハッキリとこっからここまでが波動の影響での歪みや力です!って線引判断が複雑。

あとリンクスのキャラ説明みたく邪悪だったから宇宙上げられたと書かれたの見ると、
病院送りの時は本人にとっては善意等の可能性もあり得るから悪と言い切れないのではと思うこともある。

それと本来だとユベルにとって宿敵なはずにしてはユベルの光の波動とかに対する視点が緩くて、
十代内前世十代からあれが戦わなきゃいけない相手と教わるまでは
知らないのか危機感抜けているのか、ふわふわしているとこある。


あとリンクスで今後の予定出てましたけども、
GX二年目決闘年代記くるんですって??!なんか最近GXに優しくない??
やっぱりワールド追加された次の年にプッシュしてく流れなのかね…?
今後ZEXAL以降も増えていったとして同時にバラバラで推してったらごちゃりそうではあるし。
でももしそうなら一年一年噛み締めていかないとな…。

ただ決闘記も復刻ってあったよね、
一期復刻ないのにもう二期やるんだな。どういう流れになるんだろう…一期復刻はないんじゃろか。
ともあれリンクスでやるなら二期が一番やりやすそうってのはあるよね、
剣山来たし斎王来るし、あとは既存キャラの白制服立ち絵差分あればある程度はイベント作れそうだものな。
ゲストキャラやジェネックスのレイちゃん辺りはまたアニメの場面絵利用する感じかな。

逆に新キャラ多くて既存実装キャラのデュエルが少ない3期は作りづらそうに思う。
アニメの場面使っても数と物語的に重要な話多くてどうしようもないものな、
覇王十代対オブとか必須だけどどっちも実装されてないという。

あとこう二期イベが続くと斎王来るのもそうだけどエドもやっとだいぶ掘り下げてもらえそうな感じだよね。
見ただけで大まかキャラ分かるタイプじゃなく背景が重いタイプだからな彼。

呟き

それでpro slimっての買ったのだけども、想像以上にslimで細っ!?ってなった

てか割りと最近買ったはずの液タブについてたペンもう壊れたんですよね、私筆圧強いんだろうか…

今月はペンタブの替え買ってしまったからあまりもうお金使いたくないのだけども

欲しいものない時は全然ないのに、
欲しいものある時は他にも欲しいものが重なる現象