Blog,遊戯王5D's

今回は衝撃的だった…。感想書くのに今回の話見直したら結構そのせいで
記憶吹っ飛んでるとこあったよ。
でもリアルタイムで見た時は遊星とゾーン同一人物じゃないの?!
えー?!どういうこと?!みたいな状態でしたが、
もう一度見直すとなんとなく、間違ってるかもしれんけどなんとなく
ゾーンの言いたいことが分かってきて納得しました。
前回私が記事でブラフどうこうって言ってたように、ゾーンが遊星じゃない
展開も想像してはいたものの、予告をみて安心しきってしまった…!
そうか、ブルーノでもうやったら同じこと繰り返さないか…。
いやー、遊戯王はちゃんと本編みてからじゃないとダメね;

ゾーンの言う、私は遊星自身という時の遊星というのは本物の遊星というより
”遊星の力”のことに近いんじゃないかな。
例えるとあの未来の遊星を送り込んだらどうなるのかのシミュレートを
現実世界で行った感じです。
要はゾーンは遊星と同じデュエルの強さや影響力、行動力や性格、
本人と全く同じで本人から受け継いだ絆を繋ぐ為の力を持っている。
作り物じゃない遊星本人の人格とそのあらゆる力をまんま受け継いでだ結果ああ
だから、例え本人の遊星が未来へ行ってもその影響力や強さじゃ未来は救えない。
そしてゾーンの遊星"部分"は間違いなく遊星本人(のもの)である。
ただ、ゾーンがコピーしたのは人格(遊星の人としての力)部分だけで
記憶はゾーンのものだし自身の人格もハッキリ残ってる。
だからゾーン丸ごとが=遊星ではない。
作中でゾーンが遊星の”力”と声高に言ってたのはこういうことではないかと。
なのでゾーンが言う私は遊星ってのは間違ってないんだと思います
若干生き写しみたいな意味合いっぽくなるけど。

何か今回言いたいことが書けてる気がしないけど
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