呟き

やはり遊戯王アニメを見ると栄養補給がされる
SEVENSも来週からの続き再開がはやく見たいな

いい話っぽくまとめてるけど色々町混乱させたの迷惑かけちゃったけどですますのはどうなのだ先生

モンスターエクシーズにはレベルが存在しないからコントロール奪われないよ
「何?!レベルを持たないとはレベル0ではないのか??!(フライング勝鬨くん)」

ZEXALの頃には1話単発ってもうあんまないんだっけ?
5D’sの時点じゃまだわりとあったけども

そうかバグマン回も2話またぎだっけ、立ち位置的には単発っぽい空気あるのだけどもな

省略とか回想さえ含めれば遊馬もすでにだいぶ負けている
代わりにまともな決闘だと大体アスがかかっててメタ的にも負けれないのよな

しかも十代は先生入りファラオもいる

こうやってアスで日常において常に一緒にいる事の大変さみたいの描写見ると十ユベってどういう感じで生活してるのかやはり気になる…

最近OCGでも文字再現されたホープくん

アニメだとイラっとするぜだし台詞さらっと流れて終わるのでそんな再登場させるほど目立つ台詞でもないのだけど
イラッとくるぜは先行漫画の影響が大きすぎる
アニメで台詞再登場した時くるぜに合わせられてるぐらいだものな

OPの悪そうな凄い顔したカイトでも笑う
なんか本編開始前ぐらいの初期の初期ってカイトこういう顔する絵ちょいちょいあったよね
実際に本編出たらそうでも無いのに

SEVENSはラッシュデュエルという新しい形態だからのもあるだろうな
過去シリーズで当たり前だった部分もラッシュだとどこまで共通なのかすら最初は分からなかったし

あと他シリーズの一話見ると、SEVENSのルール説明かなり丁寧だって改めて感じるな
例えばZEXALだと説明は挟んでるものの基本口頭で触れて流れる感じだものな、SEVENSだと絵付きだったり学人が体張ったりでの説明が入る

てかこうして見ると初っ端からBGM良いなZEXAL。OPが最高なのは言わずもがな

アストラルの勝つぞほんと好き

ZEXAL1話みたのだけども、まだただのイキった一般不良だったシャークさんになんか笑ってしまう

Blog,遊戯王SEVENS

>6月13日(土)は、第6話「御麺!ラーメンデュエル!」を放送します。

って公式サイトにありました。わーいラーメンデュエル見れるぞー!!!
それにまた新しい遊我たちが見れるというのが嬉しいです。

ZEXALもDアニメ系列でとうとう配信され始めましたしね。
遊戯王アニメがまた充実してきましたな。

呟き

遊戯王のカードって読みは分かるけど漢字思い出せない時と漢字は分かるのに読み忘れる時がある

ZEXAL配信されとるー!けどアマプラだとまだ前期しか見つからないっぽい

クリストロンでユベル破壊しつつシンクロしてドラッヘとシンクロモンスターで殴る的なこともできる

状況によってはデストロイサムライ出す

リンクスでユベルにクリストロン混ぜてシンクロしてシノビACで殴るデッキ作ってみた
シノビACはリッター効果で破壊されても復活してくれる

呟き

昨年の誕生日は腕時計をあげたけど、ファッション系は好みの違いとかあるだろうから難しかったので今年は美容家電辺りをあげる予定

給付金は母親への誕生日プレゼントと父の日のプレゼントへ使う事になりそう(給付金なくても買うのであまり関係ない)

あと文章中冷徹と冷酷を書き間違えてたから直したけどまあ文脈で分かると思いたい

十代がユベル撫でてる落書き、何度かバージョンアップさせて少し効果を足してみました

呟き

リア充爆発しなくていい。十ユベでリア充してることで私が爆発する

十ユベすき。十ユベ好き過ぎて爆発する

Blog,ユベル

がリンクスのあの台詞超好きってだけの記事です。

いいよねあの台詞…。というかリンクスの台詞みな素晴らしいけどもね!
一緒に戦ってる感じで声ダブらせるユベル召喚関連台詞も良いし、本編以上に明るい状況下でのコミカルさ増した減らず口なんとかならないのか台詞もみんなすき。
(リンクス後期ガッチャさん四期初期の描写も多くてシリアスマシマシだからコミカルさが貴重だったりもする)

そして記事タイトルの台詞なんだけども、実装時も書いたけどもあの台詞
本編には無い台詞なのにわざわざユベルと仲良い台詞が新規で追加されてるってのが奇跡なのよ…!

しかもその言い方が、デュエル中に使う台詞なのでぱっと文字だけだと想像しやすいのは十代がダメージ受けて
「クッ、大丈夫だ!」みたいな感じだと思うのだけども、
実際のボイスは記事タイトルみたいに落ち着いて静かに言ってる台詞でかつ
「心配するな…ユベル…」ってユベルへの語りかけがめちゃくちゃ優しい!!!!!

戦ってる最中なのになんであんなに声色優しくユベルの名前呼ぶの…??????????
いちゃついてるのか??????決闘中にいちゃついてるのか!!!!!!!
ってなる。延々リピートで聞いてたい。

そんな声色なのでなんだか十代がユベルの頭なでてる姿思いついたという絵です。

リンクスの決闘中使える系の軽いサービス的な台詞なので深いこと考えても意味はないと思うけども、
ユベルが心配するくらいのダメージ受けたのに十代がユベルの心情察してあんなに優しく対応してるのかな、とか
逆にそんなでもないダメージなのにユベル心配しちゃってるのかな、とか妄想するのが楽しい。

KENNさんの演技が素晴らしいってとこも重要です!!
特にメモリアルディスクでもフィギュアムックでもそうだったのですが、KENNさんユベルのこと好きって言ってくださったりとても大事な存在として扱って下さっていて、
リンクスで声ダブり台詞が多いこともKENNさん関わっていたりと、感謝の念がつきません。


ユベルは誰にも傷つけられない鱗(カード的には反射効果)を持っているので、「誰の愛も受け入れることはなかった」(傷付くことができず傷付けることしかできないから)と言っていたのだけども、
互いに傷つけ合うのもそうなんだけども、考えてみれば例えば同時に
もし十代が何かしらと戦って傷付いたとしても、自分もそのような傷付くことの痛み苦しみを共感・共有する…ってことも基本できないってことですよね。

それも分かってあげれない分かち合えないという点で考えてしまうと切なさもあるけれど
ただ超融合後はまるごと融合してるわけだから、もはや魂レベルで共感することも出来るのかな。


あと現世では敵として戦って傷付け愛して後に終着したけども、
もしも覇王=強い心の闇=戦うためにはそれが必要だが暴走すると3期みたく大事な人達さえ傷付けれる冷酷な存在になるため心の成長で制御が必要
ってこととすれば、同じ力を持つ前世の十代だってあのまま行けば鎧覇王十代と同じく激しく闇に誘惑されることに必然的になるはずだけども、そうして敵や周りに傷付き傷付けたとして前世のユベルだとまた立場や状況も違うけれどどうなったのだろう。


傷付くといえば、ユベルって攻撃ではそうそう傷付かないけど宇宙からの大気圏突入ではダメージ受けてしまうのですよね。
あれはカード(紙)だから決闘ルール外のリアル熱炎には弱いのか、攻撃じゃない自然発生的なダメージには対応できないとかなのか、どうなのかしら。