遊戯王ゴーラッシュ!!第141話直後感想
2025年最初のゴーラッシュ!
正月休みと声優チャレンジな特別編で本編は二週間ぶりだったので、なんだか久しぶりな感じです。
ユウディアスの変化、周りが戸惑ったかと思えば上官がサムシング!って嬉しそうだったりと、結局まだこれがいいこととして描かれているのか悪いことなのかなんだかよくわからない感じだ。
でも怒るにしてもちょっと言葉や顔が強すぎて怖いし、ラッシュが楽しいものって気持ち忘れてお前が気に食わないってバッサリ行く感じとか、全体的には良い変化に見えないんだよなあ。
少なくともこの性格のまま最終回行って終わるようには思えないのだけども、でも明確に今の性格をよくないものとしてるキャラが現状いない、なんならクァイや上官みたいなベルギャー人はポジティブに受け取ってるっぽいのがどう転んでくのか読めない。
そしてSEVENSでは話だけ何度も出てきた学玄様!
これは舞で戦いを沈めてた前なのか後なのか。というかラッシュデュエルがある時点で、歴史変わっちゃってそうだよね。
これもしかして、あんだけ遊我の時代に繋げるぞってオーティス産もうとしたり色々やっといて、実はそれよりもっと前の時代でとっくに過去改変されてたから、UTSの時代で歴史ただしてもどのみち意味なかったよ〜みたいな展開だったりするんだろうか。
そして仮にいつもの遊戯王シリーズ通り3月終了とかだとすると、あと三ヶ月くらいしか放送がないわけだけども、このタイミングで学玄様やって、ラストに関わってくる部分はあるのだろうか。
ちょっと前までならラストにオーティス倒して終わりもありえたんだけど、今の状態だとオーティス倒すだけじゃ遊我の時代とかユウナやエポックダークメンら関係とかが解決しないものね。
未来のあれこれとはこのままどう繋げていくのか、そしてユウディアスの変化関連はどこにどう関わっていくのか。
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