OCGど素人の遊戯王GXTF3 その6 ユベル十代編 完結

今年最後のプレイ日記です!
今回は ハート3つイベント~4つイベント~ユベル十代編 
って感じの内容でお送りしますよー!長いよ!

★TF3初回プレイの総合感想
デュエル楽しい!!!これに尽きるね♪
そして遊戯王カード初心者にはマジおすすめ。
ふぇいずって何?裏守備表示って何?死者蘇生ってそんなに強いの?
アニメでデュエル見てもなんか分からんけどスゲー!つえー!
そんな私が今ではご覧の通り、遊戯王カードwikiもぼちぼち解読出来るように
まあ、まだど素人に毛が生えた程度ですがね。
未だに効果テキストによっては思考停止しますしね。
でもアニメを見てこのモンスター強い、とか少しだけ分かるようになって
新しい楽しみ方が出来るようになったのは大きいかな。
ゲームとしても楽しいですよ
ちょっとキャラのここ違うんじゃない?ってとこや所々不満はあるけどね
デュエル中重くなるとか。一回フリーズ状態になって、
いつ戻るか時間計ったら4分かかったことあったよ
その後一度キャッシュ空に?したらあまり重くなること無くなったけど

★ユベル十代編について
全体的にアニメに沿った展開なので、
あの頃の雰囲気をもう一度味わいたい人にオススメ
なので初プレイ時にオススメです。
が、ひとつめイベントの覇王がめちゃくちゃ強いので、注意
カード初心者にはマジキツい。覚悟が必要。
ちなみに一々ユベル十代と言っているのは、
これと別に3期以前の通常十代編もあるらしいからです。

今回も勿論ネタバレ以外存在しないので
見たくない方や携帯から閲覧している方は注意して下さい
次回からは二週目、ユベル編に突入します。
↓から続きをどうぞ、長いよ!


なんか十代のデッキがいじれるようになりましたー
そして即効ラスオブネオス抜きました。
自ターン最後に使われて、相手のダイレクトアタックで何度ピンチになったことか


十代とのタッグは勝率が不安なので幾分かドローパンでハートを上げる
なんでエビフライパンが十代の大好物じゃないんだぜ。
そんなこんなでハートが3つに!
朝起きると校長室へ付き合ってくれと言われ、他に用もないので直行
校長「いきなり退学届けをだすなんて…何のマネだね、十代くん…!?」
十代「見てのとおりです、俺はこの学園を去る」
おおっこれか。なつかしいな~。
「俺はもう…とにかく…俺は島を出ます、放っておいてください…
後のことは黒屋にまかせます」
断る。
今回もイベント内容はアニメ再現、この後電話が来て斎王に会いTさん登場。
二頭身のミスターTさんシュール。
ガッチャマン「貴様!何者だ!」
ミスターT「フッフッフッ私としたことが自己紹介がまだだったね」
いや今出て来たばっかですし、
出てしょっぱら初めましてトゥルーマンですとか言われても困るし
もやっとボール「キミ達は真実に近付きすぎている、ここで消去させてもらおう」
十代「まずい…!逃げろ!斎王!」え?私は
「ここは俺と黒屋でなんとかする」相手一人なんだからひとりでやれ
Tさんも御丁寧に分裂してタッグにならなくていいから
デュエルはとくに苦戦もせず、LP8000のまま一発で勝利!あれ~
今思うと覇王の強さが異常だったんだろうね
T「これで終わったと思うなよ…これはまだ始まりに過ぎない…また会おう」
オブ「十代!」またお前か。いつも突然出て来るねオブ。
そうしてオブから藤原が行方不明者だとか吹雪さんの事件と関係あるとかを聞く
・・・こりゃラスボス藤原だな


またまたそんなこんなでハート4つになりましたー
あと崖に吹雪さんいたからデュエルしました。
普通に負けた、JOIN勝利の腰振り長い。
強いよ吹雪さん。流石3天才の一人!アニメじゃ発揮されてないけどネ!
十代「起きてくれ黒屋!」んあ~・・・寝たの遅いんだから起こすなよ~・・・
「ついに吹雪さんが記憶を取り戻したんだ」
昨日デュエルした時はそんな素振り皆無だったのに
吹雪「全て思い出したよ…あの時の事を…」
立ち絵だけ?本体はどこよ、どっから喋ってんの?
つーか二人とも神妙なつらで寝起き押しかけて来ないで下さい。
ここで吹雪さんから藤原の説明をされる。ふぁあ~・・・zzz
「だが、もし彼が生きていて今でもダークネスの力に取り込まれているなら、
ボクが彼を助ける…」
あっキャラが動けるようになった。で、吹雪さんどこいった。
灯台にてヨハンと遭遇、吹雪さんが藤原と戦っているそうな
とうとうTF3で藤原とご対面だ!
藤原「一人残らず我が同士に…ダークネスと共に…ダァークネェェス…」
ミニ藤原登場!髪の毛がなんとも言えない。服装はダークネスじゃなくノーマルです。
あの顎プロテクター衣装好きなのでちょっと残念。ただ表情は悪い顔。
ここで藤原がダークネスの素晴らしさを力説
藤原「俺はダークネスの世界と一体化する事でわかったんだよ
ダークネスの世界には勝者も敗者も無い…寂しさも、苦しみも無い
あるのは、その煩わしさを突き抜けた一体感だけだ
全ての知性がひとつになり、全ての感情…苦しみも喜びも、全てを皆で分かち合う
それこそが、生きる上での勝利!
戦うことなく得ることのできる究極の勝利なんだ!

素晴らしい世界だと思わないか…?
ヨハン「何を言ってるんだ奴は!?」全くだ。
プレイヤーの代弁ありがとうヨハン
ここからまたアニメの再現。吹雪さんが説得しようと試みる。懐かしくて泣ける。
悪い顔「フッフッフッこれで終わりだ」
吹雪さん「十代くん黒屋くんヨハンくんすまない…」
「目障りだ 消えろ!モンスターでダイレクトアタック」「吹雪うわああああ」
十代・ヨハン「吹雪さん!」

藤原「吹雪…よくこのダークネスの世界に戻ってきたね」
えええぇぇぇぇぇ~!!??
ダークネス吹雪さんが藤原の横に、なにこの軽い超展開
「フッフッフッ…二人まとめて、ダークネスの世界に案内してやろう」
二人まとめて?1(十代)、2(ヨハン)・・・ああ、じゃあ私帰りますね
十代「いくぞ!黒屋!」ですよね~

デュエル!うわっ藤原顔やばい。めっちゃ線入ってる。アップやめい。
初戦・・・敗北。でも勝てない強さではないな、よしもう一回!
・・・クリアーワールドで両者何も出来ねえ。
だって闇属性モンスター攻撃出来ないんだもの。忘れてて召喚しちまったい。
しかし、藤原はなんでこのデッキでダークネス吹雪さんと組んだんだろうね。
レッドアイズのせいであっちも攻撃出来ない。
しかも吹雪さんがメテオブラックドラゴンも召喚しちゃったから
毎ターン1000ダメージ受けてるし。
ただこっちもLP3桁なのでいつ攻撃されるかドキドキ。
よしっ次のターンであっちが-1000になれば勝てるぞ!このままいけっ
・・・流石に大嵐やってきたか。
しかも選んだ属性のモンスターへよりダメージ与えるカード使ってきた。
藤原がアナザーネオスに攻撃!

ああ、もうダメだな。

そう思った瞬間・・・

それは起こったのです・・・

十代「効果発動!」 オ ネ ス ト
勝ったああああああああ!!!
十代よくやった!!!カッコイイ!!!
VS藤原(しかもラスボス)にオネスト逆転勝ち出来たことがめちゃくちゃ嬉しい。
藤原「うわああああぁぁぁぁぁ!!!」
ヨハン「やったか!?」あぁ!フラグ立てんなバカバカ!!
藤原「絆など…想いなど…!そんなものがあるから人は苦しみもがく……!
どうせ忘れるんだよ!!だったら…最初から忘れてしまえばいいんだ」
ヨハン「そんな事は無い!お前を守護している精霊はどんな時も
お前を忘れたことはなかった!お前も気付いていたはずだ」
吹雪「藤原…」
藤原「本当に…忘れないでくれていたのか…ありがとう…」
吹雪「キミが無事生きていてくれて本当に良かった」
ちょっと待て、これじゃ吹雪さんが藤原を守護してる精霊みたいじゃないか
吹雪「ありがとう、十代、黒屋くん、またキミ達に助けてもらったね」
ヨハン蚊帳の外で涙目
ヨハン「・・・さすがだぜ!十代!黒屋!」
    ↑ここの間が気になる。絶対気にしてる。


あれ?え?一枚絵出て来た。へ?終わり?
日数が一ヶ月くらい経って卒業タッグデュエルして終わるんだとばかり思ってた。
ハート4つイベントこなせばクリアなのね。
まあラストを詳しく書くのもあれなんで簡単に説明しますが、
一枚絵はアニメ最後の旅に出る十代です。カバンの中にファラオ
あれだけ嫌がる私にしつこくDAを任せる任せる言ってたけど、
旅に主人公も連れて来た様子。
これで私もユベルや大徳寺先生と一緒に愉快な仲間達の一員か
「俺はただ走り続けるだけさ!
まっすぐ…!まっすぐ…!まっすぐ前を見つめて!
これからもよろしくな!ガッチャ」
高橋和希
スタッフロールきたあああ!
終わったあああ!!!やっぱ最後の絞めはガッチャだよねうん。
いやあ楽しかったわTF3、まだ終わってないけど。
EDロールのキャスト見る限り他の新キャラいないっぽいね~
闇ヨハンいて欲しかったなあ、名言また聞きたかった。ユベルとタッグ組ませたり。

さて次は誰とにしようかな~・・・え?もう分かりきってる?
そりゃそうだよ、彼女(彼)の為にTF3を買ったと言っても過言じゃない
ユベル一択!!!

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